昭和大学藤が丘病院 看護部/昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 看護部
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2017.8.30
既卒:他病院での経験を経て入職した既卒看護師の感想をお届け致します。藤が丘病院/寺澤さん

既卒:他病院での経験を経て入職した既卒看護師の感想をお届け致します。藤が丘病院/寺澤さん

 

 

 

Q1. あなたが昭和大学へ転職しようと思ったきっかけは何ですか?


他病院で看護師として働き、助産師を目指すにあたり昭和大学助産学専攻科の教育方針に共感し、入学しました。昭和大学藤が丘病院で実習を行う中で、様々な先輩スタッフの熱い助産観に触れ、多くの学びを得ました。

また、藤が丘病院は地域密着型の病院であり、アットホームな雰囲気にも惹かれ、この病院で助産師としての再スタートを切ろうと思ったからです。

 

 

 

Q2. 昭和大学の看護を通じて感じていることを教えてください。


至誠一貫のスローガンのもと、スタッフ全員で協働し、常に患者さんを中心に考えた医療の提供を行なっていると感じています。

 

また、院内研修も充実しており、臨床を離れていた間に薄れてしまった知識の確認や、新たな知識・技術の習得もでき、看護師教育プログラムが確立していると思います。

 

 

 

Q3.転職後どんな変化があなたに起こりましたか?
あなた自身が成長したと感じる部分、出来事がきっかけでできた目標などがあれば教えて下さい。



産婦人科で助産師と看護師が協働して働いており、周産期だけでなく婦人科疾患の看護にも携わることが多いです。日々新たな課題に直面しジレンマを抱えながらも、スタッフみなで協働してよりよいケアを提供できるよう格闘しています。

 

助産師として、ウィメンズヘルスについての学びを深め、自己の助産観・看護観を深めることができていると感じています。

 

 

 

責任者の方から「評価や期待すること」

 

妊産褥婦の丁寧に関わり、助産師として一歩ずつ成長しています。また、看護師の経験もあるため、業務改善の視点もあり、入院されている方にもスタッフとってもより良い環境になるように提案など行い、病棟へ貢献してくれています。

 

 

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